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IR情報 有価証券報告書 | 宝ホールディングス株式会社

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(1) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_000_平k_05平6年99年/カバー目次/os平宝ホールディングス/半期.doc

成17

月1日

第95期中

成17

9月年0日

宝ホールディングス株式会社

(2)

 本文書は、EDINET(El ect r oni c D

i s c l os ur e f or I nves t or s

N

ETw

or k)システムを利用

して 金融 庁に 提出 した 半期報告 書の記載事項を、P DFファイ ルと して 作成 したもの であ りま

す。

EDINETによる提出書類は一部の例外を除きHTMLファイルとして作成することとされ

ており、当社ではワードプロセッサファイルの元データをHTMLファイルに変換することによ

り提出書類を作成しております。

(3)

(年) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_000_平k_05平6年99年/カバー目次/os平宝ホールディングス/半期.doc

目次

頁 表紙

第一部 企業情報 ……… 1

第1 企業の概況 ……… 1

1 主要 経営指標等の推移 ……… 1

事業の内容 ……… 平 関係会社の状況 ……… 年 従業員の状況 ……… 年 第 事業の状況 ……… 4

1 業績等の概要 ……… 4

生産、受注及び販売の状況 ……… 8

対処すべき課題 ……… 10

経営上の重要 契約等 ……… 10

研究開発活動 ……… 10

第 設備の状況 ……… 1平 1 主要 設備の状況 ……… 1平 設備の新設、除却等の計画 ……… 1平 第 提出会社の状況 ……… 1年 1 株式等の状況 ……… 1年 (1 株式の総数等 ……… 1年 (平 新株予約権等の状況 ……… 1年 (年 発行済株式総数、資本金等の状況 ……… 1年 (4 大株主の状況 ……… 14

(5 議決権の状況 ……… 15

株価の推移 ……… 16

役員の状況 ……… 16

第 経理の状況 ……… 17

1 中間連結財務諸表等 ……… 18

(1 中間連結財務諸表 ……… 18

(平 その他 ……… 4平 中間財務諸表等 ……… 4年 (1 中間財務諸表 ……… 4年 (平 その他 ……… 5平 第6 提出会社の参考情報 ……… 5年 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ……… 54

(4)

(1) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_010_平k_05平6年99年/第 表紙/os平宝ホールディングス/半期.doc

表紙

提出書類 半期報告書

提出先 関東財務局長

提出日 成17 1平月平7日

中間会計期間 第95期中 自 成17 月1日 至 成17 9月年0日

会社名 宝ホールディングス株式会社

英訳名 TグズグRグ HOセ促ジNGS ジN記.

代表者の役職氏名 取締役社長 大宮 久

本店の所在の場所 京都市下京区四条通烏丸東入長刀鉾町 番地

電話番号 7 1局 1 番

事務連絡者氏名 取締役経理部長 松崎 修一郎

最寄りの連絡場所 京都市下京区四条通烏丸東入長刀鉾町 番地

電話番号 7 1局 1 番

事務連絡者氏名 取締役経理部長 松崎 修一郎

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

東京都中央区日本橋兜町 番1号 株式会社大阪証券取引所

(5)

- -

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第一部

企業情報

第1

企業の概況

主要な経営指標等の推移

回次 第9年期中 第94期中 第95期中 第9年期 第94期

会計期間

自 成15 月1日 至 成15

9月年0日

自 成16 月1日 至 成16

9月年0日

自 成17 月1日 至 成17

9月年0日

自 成15 月1日 至 成16

月年1日

自 成16 月1日 至 成17

月年1日 (1 連結経営指標等

売上高 百万 9平ん平10 9年ん7平4 9平ん649 196ん897 195ん年59

経常利益 百万 年ん167 平ん年88 平ん764 8ん695 6ん8年8

中間(当期)純利益又 中間純

損失 △ 百万

1ん519 △1ん9年7 平ん419 5ん668 平ん614

純資産額 百万 8平ん平08 8年ん948 91ん65年 88ん006 89ん478

総資産額 百万 181ん14平 184ん平07 平0年ん095 189ん416 190ん77年 1株当たり純資産額 年80.9平 年89.07 4年0.7年 407.49 414.58 1株当たり中間 当期 純利

益金額又 1株当たり中間純 損失金額 △

7.04 △8.98 11.平6 平5.9年 11.74

潜在株式調整後1株当たり中 間 当期 純利益金額

- - - - -

自己資本比率 % 45.4 45.6 45.1 46.5 46.9

営業活動によるキャッシュン フロー 百万

△年ん571 △1ん510 平59 5ん049 7ん489

投資活動によるキャッシュン フロー 百万

△平ん956 △年ん年71 △8ん818 △4ん平平9 △4ん786

財務活動によるキャッシュン フロー 百万

7ん年55 年ん0平平 年ん564 4ん764 5ん047

現金及び現金同等物の中間期 末(期末)残高 百万

16ん078 18ん559 平年ん平48 平0ん4年7 平8ん151

従業員数 人

外、 均臨時従業員数

平ん770

平ん81平 平4平

平ん9年6 平45

平ん791 平91

平ん801 平50 (平 提出会社の経営指標等

営業収益 百万 平ん694 4ん894 年ん6年年 年ん84年 5ん944

経常利益 百万 1ん811 4ん年7平 年ん154 平ん平年7 4ん787

中間(当期)純利益(百万 ) 1ん814 7年4 年ん0年年 平ん091 1ん451

資本金 百万 1年ん平平6 1年ん平平6 1年ん平平6 1年ん平平6 1年ん平平6

発行済株式総数 千株 平17ん699 平17ん699 平17ん699 平17ん699 平17ん699

(6)

- -

(平) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_0平0_平k_05平6年99年/第1企業/os平宝ホールディングス/半期.doc 平

回次 第9年期中 第94期中 第95期中 第9年期 第94期

会計期間

自 成15 月1日 至 成15

9月年0日

自 成16 月1日 至 成16

9月年0日

自 成17 月1日 至 成17

9月年0日

自 成15 月1日 至 成16

月年1日

自 成16 月1日 至 成17

月年1日 総資産額 百万 114ん686 116ん966 1平1ん550 114ん008 115ん078 1株当たり純資産額 年46.69 年51.91 年75.4平 年58.46 年60.57 1株当たり中間 当期 純利

益金額

8.年6 年.年8 14.05 9.5平 6.57

潜在株式調整後1株当たり中 間 当期 純利益金額

- - - - -

1株当たり中間 間 配当 額

- - - 7.50 7.50

自己資本比率 % 65.6 65.年 65.8 68.年 68.0

従業員数(人) 平9 平7 平年 平8 平6

注 1 売上高及び営業収益に 、消費税等 含まれ おりません。

第9年期中間連結会計期間及び第9年期連結会計 度の潜在株式調整後1株当たり中間 当期 純利益金額 につい 、潜在株式が存在し いた 記載し おりません。

第94期中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額につい 、子会社 あるタカラ バ゜オ株式会社に新株予約権の残高がありますが、中間純損失が計上され おり、 つ、当該会社の株 式 非上場ン非 録 あり期中 均株価が把握 き いた 記載し おりません。

第94期連結会計 度及び第95期中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間 当期 純利益金額 につい 、子会社 あるタカラバ゜オ株式会社に新株予約権等の残高がありますが、潜在株式調整後 1株当たり中間 当期 純利益金額が1株当たり中間 当期 純利益金額を下回ら いた 記載し お りません。

提出会社の潜在株式調整後1株当たり中間 当期 純利益金額につい 、潜在株式が存在し いた 記載し おりません。

6 当社 中間配当制度を採用し おりません。

7 第94期中間連結会計期間の中間純損失の計上及び第94期連結会計 度の当期純利益の大幅 減少 、 固定資産の減損に係る会計基準 の早期適用に伴う減損損失の計上等によるもの あります。 提出会社の第94期中間会計期間の中間純利益及び第94期の当期純利益の大幅 減少 、 固定資産の減 損に係る会計基準 の早期適用に伴う減損損失の計上等によるもの あります。

9 第9年期より連結従業員数に嘱 社員を含 表示し おります。

事業の内容

当企業集団 当社及び当社の関係会社40社 子会社平9社、関連会社11社 構成され、酒類ン食品事業及びバ ゜オ事業を主 事業 し おります。

当中間連結会計期間における、各部門に係る主 事業の内容の変更 主要 関係会社における異動 、次の おり あります。

[酒類ン食品事業]

主 事業内容及び主 関係会社の異動 ありません。

[バ゜オ事業]

主 事業内容に変更 ありません。当社の子会社 あるタカラバ゜オ㈱ 成17 9月1日付 研究用試薬等 の製造ン販売を行う記ホoポtec勘 セaborator務esん ジポc. 米国 を買収し子会社 いたしました。 お、当買収を行 うた に、持株会社 あるTakara 託務o USグ Hoホd務ポブs ジポc. 米国 をタカラバ゜オ㈱の100%出資 成17 7 月に設立いたしました。

[その他の事業]

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- -

(年) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_0平0_平k_05平6年99年/第1企業/os平宝ホールディングス/半期.doc 年

関係会社の状況

当中間連結会計期間におい 、以下の会社が新たに提出会社の関係会社 りました。

関係内容 役員の兼任等

名称 住所

資本金又 出資金

主要 事業 の内容

議決権の 所暼割合

% 当社 役員 人

当社 従業員

資金 援助

営業上の取引

設備の賃貸借 その他

(連結子会社) Takara 託務o USグ Hoホd務ポブs ジポc.

米国

カモファルニ゚州 マウンゾンビュー 市

千米チル 70ん000

バ゜オ

100.0 (100.0)

平 - - - -

記ホoポtec勘 セaborator務esん ジポc.

米国

カモファルニ゚州 マウンゾンビュー 市

千米チル 8年

バ゜オ

100.0 (100.0)

平 - - - -

その他1社

注 1 主要 事業の内容欄に 、事業の種類別セグメンダの名称を記載し おります。 議決権の所暼割合の 内 間接所暼割合 内書き あります。

この会社 特定子会社に該当し おります。

従業員の状況

(1 連結会社の状況

成17 9月年0日現在

事業の種類別セグメンダの名称 従業員数 人

酒類ン食品 1ん80年 (1年年)

バ゜オ 9年0 (108)

その他 180 (4)

全社 共通 平年 (-)

合計 平ん9年6 (平45)

注 従業員数 派遣社員を除いた就業人員数 あり、 均臨時従業員数 、 間の 均人員を 外書き 記載し おります。

(平 提出会社の状況

成17 9月年0日現在

従業員数 人 平年

注 従業員数 派遣社員を除いた就業人員数 あります。

(年 労働組合の状況

(8)

- -

(4) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_0年0_平k_05平6年99年/第 事業/os平宝ホールディングス/半期.doc 4

第2

事業の状況

業績等の概要

(1 業績

当中間連結会計期間におけるわが国経済 、好調 企業業績を背景に設備投資が増加傾向を続け、個人消 費も堅調に推移する 、景気 緩や 回復基調が続い おります。一方、今後につきまし 、原油価 格の急激 上 による企業収益等への悪影響が懸念される状況 あります。

酒類ン食品業界 、全体的に需要低迷が続く 、酒類販売免許の規制緩和による影響もありカゾガ モー間の競 い そう激化し おります。

このよう 状況下、酒類ン食品部門 、前 の猛暑の 動もありソフダ゚ルコール飲料および飲料の 振により減収 り、バ゜オ部門 前中間期比増収 りましたものの、連結売上高 前中間期比98.9%の 9平ん649百万 りました。

一方、利益面におきまし 、売上構成比の変化や、販売競 の激化を 映した販売 進費の増加があり ましたが、引き続き取り組ん おりますコスダジウンンコスダカッダ の効果もあり、連結営業利益 前 中間期比109.平%の平ん697百万 、連結経常利益 前中間期比115.7%の平ん764百万 りました。

連結中間純利益 、前中間期に 財務体質の一層の健全化を る為、 固定資産の減損に係る会計基 準 を早期適用したこ に伴う減損処理額を特別損失に計上したこ がありましたの 、前中間期 の 比較 4ん年56百万 増加し平ん419百万 前中間期1ん9年7百万 の純損失 りました。

事業の種類別セグメンダの状況 次の通り あります。

[酒類 食品部門]

当社グループの主たる事業 あります酒類ン食品の業界 、 成15 9月に酒類小売販売免許が一部地 域を除き全面的に緩和されました。この規制緩和により、大手コンビニエンススダ゚やスーパー 9割近 い店舗が免許を取得し業態変化が進 一方 、いよいよ人口が減少する時代に入り販売競 の激化、低価格 化が避けられ い状況 あります。

このよう 酒類ン食品業界におい 、当社グループ 、酒類事業における高付加価値化 利益マネグメン ダ強化による収益力強化に取り組ん おります。また、成長する 中食市場 への積極参入および 機能性 食品 事業へのシフダ等新た マーォッダへのチャヤング にも取り組ん おります。そし 一方 、

断のコスダ削減にも引き続き取り組ん おります。

当部門の製品別売上状況 次の おり あります。

酒類 焼酎

ニュータ゜プ焼酎におきまし 、 宝焼酎 純 の再構築を る一方、 焼酎 ZI G

及び本 月に新発売いたしました 長期貯蔵焼酎 秘蔵の扉 の育成ン拡売を目指しました。 近 好調 本格焼酎におきまし 、本場九州産の高付加価値商品群の育成に取り組ん おり、その結 果既存商品 ある 本格焼酎 一刻者 い こもん を中心に 調に推移いたしました。また本 9月 に 、新たに 黒壁蔵 本格麦焼酎 熟 、 壁蔵 粕取焼酎 日の本 を発売し、焼酎ラ゜ンナッ プを強化し、多種多様 焼酎の提案にも努 ました。

以上の結果、焼酎の過半を占 る飲用 類も堅調に推移したこ もあり、焼酎全体の売上高 前中間期 比10平.平不の年9ん7年4百万 りました。

ソフトアルコ ル飲料

ソフダ゚ルコール飲料におきまし 、本 月に新発売いたしました、現在主流の甘いチューデ゜ 一線を画した タカラcaポチューデ゜ 本格辛口 および発売以来平平 目 る タカラcaポチューデ゜

ヤペン を中心 し 拡売に取り組 ました。

(9)

- -

(5) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_0年0_平k_05平6年99年/第 事業/os平宝ホールディングス/半期.doc 5

宝チューデ゜壜詰<ェラシッェ> そのシモーゲ展開 し 同<ヤペン> 、 同<グヤープフルー ツ> 、を新発売いたしました。また、缶入りチューデ゜に対し 健康感 を求 るニーゲの高まりに対 し、果実のお酢をノヤンチした タカラca チューデ゜ 果実きわ つチューデ゜ を新発売し、多様 化する消費者ニーゲへの対応に努 ました。

売上高につきまし 、新製品の寄与 もありましたが、 タカラca チューデ゜ I

の落ち込 が大きく、ソフダ゚ルコール飲料全体の売上高 前中間期比91.0不の10ん856百万 りまし た。

清酒

清酒市場 全体的に 々消費量が減少し厳しい状況が続い おりますが、その中 、 松竹梅 天 の 早期育成 シゟ゚゚ップ、 松竹梅 壁蔵 商品群ノランチ゜メーグの確立、 慶祝贈答路線の 続によ る1.8セ壜No.1の地 獲得、 の戦略に取り組 ました。

中 も、発売以来 目を迎えた松竹梅 天 調に推移いたしました。また、原料、水、造りにこ わ た 松竹梅 壁蔵 商品群の育成 松竹梅ノランチ全体の゜メーグ゚ップにつ が おります。

一方、上撰松竹梅 キォパッェ につきまし 、本 9月にデギ゜ン変更によるモニュー゚ルを実 施し強化を りました。

以上の結果、清酒全体の売上高 前中間期比107.9不の8ん8平8百万 りました。

その他酒類

その他酒類の主 もの 、中国酒、ワ゜ン、ウ゜スキー ありますが、ワ゜ンの減少が大きく影響し、そ の他酒類の売上高 前中間期比94.平不の4ん674百万 りました。

以上の結果、酒類合計の売上高 前中間期比100.平%の64ん09年百万 りました。

調味料

基礎調味料の漸減傾向が続く厳しい市場環境の中、成長する 中食市場 におい 加工ン業務用調味料の 拡売に努 る一方、本 月、厳選した国産米 こ わりの本格焼酎 込ん 本格米焼酎 込 寶 京

りん を発売する 、 りん関連商品のバラエゾィー化にも取り組 ました。

調味料全体 、 りんン料理清酒 酒類調味料が好調に推移いたしましたの 、その売上高 前中間 期比10平.1不の9ん8平0百万 りました。

飲料

t勘務ポk 勘eaホt勘 の事業コンセプダのも 、素材の研究に基 く健康機能を持 た商品開発に注力し、 当期より、組織的にも 飲料部 ら 機能性食品部 し スターダいたし おります。

この商品開発の第一弾 し 、 月より <グッチジ゜ゲ>グルコキプン調整豆乳 を限定ルーダ のゾ スダ販売を開始いたしました。また、主力の健康飲料カゾガモーにおい 、 カルシウヘパーラー<マン ガープッェス> 、 <Sゴセサ 記グRゴ>匠の黒酢飲料 を発売しノランチ活性化 育成に努 ました。今後も 素材研究に基 き、科学的根拠を持 た安心感のある商品の開発を進 まいります。

売上高につきまし 、健康飲料カゾガモー の新製品の投入による寄与もありましたが、昨 の猛暑の 動もあり、飲料全体の売上高 前中間期比86.1不の7ん166百万 りました。

原料用アルコ ル等

当部門 主 し 取り扱う原料用゚ルコールに 、用途別に大きく分け 酒類用 工業用がありますが、 特に工業用につきまし 、 成18 月における原料用゚ルコールの販売の自 化に向け、新規取引先の 開拓に努 ました。

原料用゚ルコール等の売上高につきまし 、 新エネルウーン産業技術総合開発機構 向゚ル

(10)

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(6) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_0年0_平k_05平6年99年/第 事業/os平宝ホールディングス/半期.doc 6

以上に酒類ン食品部門に属し いる運送事業等の外販売上平ん160百万 を加えた当部門全体の外部売上高 前中間期比99.1不の84ん8年年百万 り、セグメンダ間の売上を加えたセグメンダ売上高 前中間期比 99.1不の85ん001百万 りました。

営業利益につきまし 、販売 進費の増加がありましたものの、総 コスダジウンンコスダカッダに よる費用の削減効果により、当セグメンダの営業利益 前中間期比105.4不の年ん770百万 りました。

[バイオ部門]

バ゜オ部門 長 われたバ゜オゾェノログーを活用し、遺伝子工学研究分 、遺伝子医療分 、医食品 バ゜オ分 の つの領域に経営資源を集中し、事業を推進し おります。

遺伝子工学研究分 、バ゜オゾェノログー関連の研究開発活動がますます広がりを見せる 、こう した研究開発活動を支援する製ン商品やキービスの提供を中心に展開し おります。ま 研究用試薬 、 当期に買収した記ホoポtec勘 セaborator務esん ジポc.の製品や、当期注力した細胞工学ン蛋 質工学試薬導入品が 売上高の増加に寄与いたしました。理化学機器 質量分析装置等の大型機器が減少したた 、売上高 大 幅に減少いたしました。受 業務 、大型受 の競 激化による単価低下等により売上高 減少いたし ました。

遺伝子医療分 、最近の急 細胞生物工学の進歩によ 基礎研究 臨床応用の距離がますます短

く り、再生医療の実用化が急 に進 、遺伝子治療ン細胞医療の早期商業化に注力し おります。 高効率遺伝子導入技術 ヤダロネェチン法 を中 技術に据え、伊国MoホMed S.ミ.グ. の提携をベースにし た゚グ゚におけるがん エ゜ゲの遺伝子治療の臨床開発を進 おります。

医食品バ゜オ分 、食 ら医 いう 医食同源 のコンセプダに基 き、独自の先端バ゜オゾェノロ グーを駆使し 日本人が古来常食し きた食物の科学的根拠を明確にした機能性食品素材の開発、製造及び 販売を行 おり、海藻 来のフコ゜ジン関連製品、寒天関連製品、キノコ関連製品および゚シタバ 明日 葉 関連製品を中心に事業を展開し おります。当中間期 、キノコ関連製品の売上が前中間期比減少いた しましたが、新製品 飲 寒天 <カロモーオフ> が好調 売れ行き り、当分 の売上高 前中間 期に比べ 大きく伸長しました。

以上の結果、当部門の外部売上高 前中間期比101.5不の6ん460百万 り、セグメンダ間の売上を加え たセグメンダ売上高 前中間期比101.4不の6ん465百万 りました。

利益面におきまし 、売上高 前中間期比増収 りましたものの、相対的に利益率の高い遺伝子工学 研究分 の売上が減少し、利益率のやや低い医食品バ゜オ分 の売上が増加したこ もありましたの 、 当セグメンダの営業損失 9平年百万 り前中間期に比べ平7百万 の改善に まりました。

[その他の部門]

その他の部門 印 事業、情報通信事業および 動産賃貸事業が中心 ありますが、印 事業の減収に加

え、 成17 月に株式の譲渡により大 物流株式会社が連結子会社 く たこ もあり、その外

部売上高 前中間期比78.9不の1ん年55百万 、セグメンダ売上高 前中間期比94.9不の4ん794百万 りまし た。

利益面におきまし 、印 事業、情報通信事業におい 売上原価の改善、販売費及び一般管理費の削減 に努 ました結果、当セグメンダの営業利益 前中間期比1平年.1不の平68百万 りました。

(11)

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(7) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_0年0_平k_05平6年99年/第 事業/os平宝ホールディングス/半期.doc 7

(平 キャッシュンフロー

営業活動によるキャッシュンフロー 、税金等調整前中間純利益4ん4年平百万 、減価償却費平ん777百万 がありましたが、固定資産売却益1ん585百万 の調整 投資活動によるキャッシュンフローへ や売上債 権1ん年59百万 の増加、その他流動負債の減少1ん406百万 、法人税等の支払額平ん年平6百万 があり、差 引平59百万 の収入 りました。

この結果、税金等調整前中間純利益の増加や前中間期に比べ消費税や法人税の支払が減少したこ に より、営業活動によるキャッシュンフロー 前中間期に比べ1ん769百万 の増加 りました。

投資活動によるキャッシュンフロー 、宝酒造株式会社伏見工場の土地売却 暼形ン無形固定資産の売 却による収入1ん646百万 がありましたが、設備投資による支出平ん806百万 や記ホoポtec勘 セaborator務esん ジポc.の買収 による支出6ん97平百万 連結範囲の変更を伴う子会社株式ン出資金の取得による支出

がありましたの 、投資活動によるキャッシュンフロー 8ん818百万 の支出 り、前中間期に比べ 5ん446百万 の支出の増加 りました。

財務活動によるキャッシュンフロー 、当社におい 社債5ん000百万 の償還に伴う長期借入金5ん000百万 の調達、運転資金 し コマーシャルンヒーパー発行による収入8ん000百万 がありました。また、 タカラバ゜オ株式会社 新株予約権付社債発行により4ん99年百万 の調達を行いました。

一方、自己株式取得による支出平ん476百万 、配当金の支払1ん6平0百万 があり、財務活動による キャッシュンフロー 年ん564百万 の収入 り、前中間期に比べ54平百万 の収入の増加 りました。

(12)

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(8) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_0年0_平k_05平6年99年/第 事業/os平宝ホールディングス/半期.doc 8

生産、受注及び販売の状況

(1 生産実績

当中間連結会計期間 成17 月~ 成17 9月 における生産実績を事業の種類別セグメンダ 及び 品種別に示す 、次の おり あります。

事業の種類別セグメンダの名称 品種

金額 百万 前 同期比 %

酒類ン食品

焼酎 年9ん7平0 10平.8

ソフダ゚ルコール飲料 11ん064 91.平

清酒 8ん7平0 107.9

その他酒類 平ん年87 89.8

酒類計 61ん89年 100.6

本 りん 7ん564 100.9

その他調味料 平ん195 105.年

調味料計 9ん759 101.9

飲料 7ん平1平 81.5

原料用゚ルコール等 8平7 89.1

計 79ん69年 98.6

バ゜オ 平ん88年 1平年.4

その他 1ん0平6 80.6

合計 8年ん60年 99.0

注 1 金額 酒税込 、消費税等抜きの販売価格によ おります。

原料用゚ルコール等につい 、製品 し 販売するほ 酒類等の原料 し 使用し おりますの 、 ここ 販売数量に対応する金額を記載し おります。

飲料の生産 、ほぼ全量を外注によ おります。

(平 受注状況

(13)

- -

(9) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_0年0_平k_05平6年99年/第 事業/os平宝ホールディングス/半期.doc 9

(年 販売実績

事業の種類別セグメンダ別品種別販売実績

当中間連結会計期間 成17 月~ 成17 9月 における販売実績を事業の種類別セグメンダ 及 び品種別に示す 、次の おり あります。

事業の種類別セグメンダの名称 品種

金額 百万 前 同期比 %

酒類ン食品

焼酎 年9ん7年4 10平.平

ソフダ゚ルコール飲料 10ん856 91.0

清酒 8ん8平8 107.9

その他酒類 4ん674 94.平

酒類計 64ん09年 100.平

本 りん 7ん6平4 101.9

その他調味料 平ん195 10平.6

調味料計 9ん8平0 10平.1

飲料 7ん166 86.1

原料用゚ルコール等 1ん59平 95.6

その他 平ん160 10年.4

計 84ん8年年 99.1

バ゜オ 6ん460 101.5

その他 1ん年55 78.9

合計 9平ん649 98.9

注 1 セグメンダ間の内部売上高 除い 記載し おります。

金額に 酒税を含ん おりますが、消費税等 含まれ おりません。

相手先別販売実績

主 相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合 、次の おり あります。 前中間連結会計期間

成16 月~ 成16 9月

当中間連結会計期間 成17 月~ 成17 9月 相手先

販売金額 百万

総販売金額に対す る割合 %

販売金額 百万

総販売金額に対す る割合 %

国分株式会社 1年ん1年平 14.0 14ん609 15.8

(14)

- -

(10) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_0年0_平k_05平6年99年/第 事業/os平宝ホールディングス/半期.doc 10

対処すべき課題

当中間連結会計期間におい 、当社グループが対処すべき課題につい 、重要 変更 く、新たに対処すべ き課題も生 おりません。

経営上の重要な契約等

当中間連結会計期間におい 、新たに締結した経営上の重要 契約 次の おり あります。

株式交換契約

成17 月1日開催の取締役会におい 、当社を完全親会社、川東商事株式会社を完全子会社 する株式交 換を行うこ を決議し、株式交換契約書を締結しました。

株式交換の詳細につい 、 第 経理の状況 の 1(1)中間連結財務諸表 注記事項 重要 後発事 象 及び (1)中間財務諸表 注記事項 重要 後発事象 に記載の おり す。

バ゜オ部門における研究用試薬等の製造ン販売事業を営 会社の株式等を譲り受ける契約

相手方名

ベェダン ディッキンソン ゚ンチ カンパニー(託ectoポん 促務ck務ポsoポ aポd 記oボミaポy)

契約書名 充UR記HグSゴ グGRゴゴMゴNT

契約締結日 平005 7月1日

主 契約内容

当社の子会社 あるタカラバ゜オ株式会社が米国に設立する子会社を通 、 ベェダン ディッキンソン ゚ンチ カンパニー ら研究用試薬等の製造ン販売 事業 同事業を営 記ホoポtec勘 セaborator務esん ジポc.の株式を含 を、 60ん000ん000米チル 譲り受ける。

研究開発活動

当社グループ 蓄積された発酵技術を基礎に、バ゜オゾェノログーの技術を応用し、酒類ン食品、バ゜オの各 事業部門 幅広い研究活動を展開し おります。

当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費 1ん5平9百万 セグメンダ間の取引消去後 あり、 各事業部門における研究内容等 次の おり あります。

酒類 食品部門

酒類ン食品部門におい 、宝酒造㈱の技術部及び研究開発センターを中心に、差別化された付加価値の高い 新製品の開発や、その基盤 る新技術の開発、及び品質改良のた の麹菌の育種 い た基礎研究 を行

おります。

焼酎 、貯蔵熟成にこ わ た黒壁蔵本格麦焼酎 熟 、松竹梅の酒粕を用いた 壁蔵 粕取焼酎 日の 本 、原料芋の品種特徴を訴求した芋焼酎 を開発いたしました。清酒 、高品質清酒 し 松竹梅 壁蔵

大吟醸<中取り> や、氷室 間熟成させた 氷室蔵年 甕貯蔵<山廃大吟醸>、<山廃特別純米> 付加価値の高い商品の開発を行いました。モキュール 、 焼酎デ゜ピール の味わいを追求した 宝 チューデ゜壜詰シモーゲ や、果実のお酢 果 感を引き立 た 果実きわ つチューデ゜ 及びベース゚ル コールや原料にこ わ た ラヘ 込 高梅梅酒 、 沾盛 込 黒糖梅酒 を開発いたしました。調味料

自然ン安心志向 にこ わ た I 暼機認証 暼機本料理清酒 を上市いたしました。食品関連 し

、技術的に差別化された機能性飲料の研究開発に注力し、ウャバを50 g配合した G や美肌

効果のあるコラーオンを1000 g配合した <キヤ゜の法則>゚セロラ コラーオン を、またSゴセサ 記グRゴシ モーゲ し 国産玄米100%の黒酢を使用した <Sゴセサ 記グRゴ>匠の黒酢飲料 等を開発いたしました。

(15)

- -

(11) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_0年0_平k_05平6年99年/第 事業/os平宝ホールディングス/半期.doc 11

バイオ部門

バ゜オ部門におい 、日本国内 ダップシゟ゚を暼する遺伝子増幅法関連試薬 の遺伝子工学研究用試薬 を 、遺伝子ンオノヘ解析、遺伝子治療、細胞医療 らびにバ゜オ医食品 、広範囲の分 における幅広 い研究開発活動を、タカラバ゜オ㈱のバ゜オ研究所、促Nグ機能解析センター、遺伝子検査センター、チラガン グゟノプェスセンター、細胞ン遺伝子治療センター、韓国のV務roMed 記o.んセtd.を中心に展開し おります。

遺伝子工学研究分 におい 、タカラバ゜オ㈱が、一本鎖RNグの特定配列を認識し 断するRNグ 浟酵素を 新たに7種類発見いたしました。さらに、RNグ 浟酵素を利用し 、エ゜ゲウ゜ルスに感染した細胞の を細胞死 へ 誘導するペデル実験系の構築に成 いたしました。また、充記R法による遺伝子増幅におい 、高い正確性 優れた促Nグ増幅効率を併せ持つ新規充記R酵素 充r務ボeSTグR

TM

HS 促Nグ 充oホyボerase を開発いたしました。この他タ カラバ゜オ㈱ 、タカラバ゜オ㈱の100不子会社 あるTakara 託務o USグ Hoホd務ポブs ジポc.を通 託ectoポん

促務ck務ポsoポ aポd 記oボミaポyのェロンゾッェ事業を買収し、記ホoポtec勘 セaborator務esん ジポc.を連結子会社 いたしまし た。当買収により、当分 における海外売上高の拡大や、研究用試薬の製造の効率化の ら 、研究用試薬開 発の強化及び効率化の効果を期待 きる 考え おります。

遺伝子医療分 におい 、フランス国立保健医学研究所が実施する副腎 質萎縮症の造血幹細胞遺伝子治療 の臨床研究に、タカラバ゜オ㈱が開発したヤダロネェチン

の供給を開始いたしました。また、国立がんセン ター 共同 、国立がんセンター中央病院内にGM充基準に合致した細胞調製施設 記eホホ 充rocess務ポブ 記eポter を 設置し、 血病に対する遺伝子治療の臨床試験を目指した共同研究を開始いたしました。また、北海 大学及び 筑沿大学 、同施設 現在進行中の遺伝子治療臨床研究におい 、オノヘに挿入された治療用遺伝子の挿入 置 解析に関する共同研究を開始いたしました。さらに、遺伝子治療用の閉鎖系遺伝子導入シスゾヘを開発し、ヤダ ロウ゜ルスベェターの保存安定性を飛躍的に向上させるこ にも成 いたしました。一方、韓国V務roMed 記o.ん セtd. 、韓国におい 虚血性脚部疾患遺伝子治療の第Ⅱ相臨床試験を進 おります。

医食品バ゜オ分 、医食同源をコンセプダに、 フコ゜ジン、寒天オモガ糖、明日葉カルコン、キノコ ゾルヒン等の生理活性物質の探索を行 おり、これらの研究成果をも に健康食品分 のビグネス展開を積 極的に推進し おります。当中間連結会計期間におい 、ノナシメグに含まれる成分 あり、マウスを用いた 経口投与実験におい も強いがん細胞増殖抑制作用を示すフモゾルヒンを、高効率に生産する技術を開発いたし ました。また、寒天の主要成分 ある゚イロース ら生成される寒天オモガ糖が示す抗炎症作用が、一酸化炭素 産生酵素の発現 進によるこ を解明いたしました。さらに、この他タカラバ゜オ㈱ 、食品 来機能性化合物 の作用機序解析を主たる目的 し 、大阪大学蛋 質研究所に同社の寄附講座 生体分子認識 タカラバ゜オ 寄附研究部門 を設立いたしました。

(16)

- -

(1平) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_040_平k_05平6年99年/第 設備/os平宝ホールディングス/半期.doc 1平

設備の状況

主要な設備の状況

成17 9月1日付 研究用試薬等の製造ン販売を行う記ホoポtec勘 セaborator務esん ジポc. 米国 を買収いたし ましたの 、バ゜オ事業における新た 主要 設備 りました。

当該設備の状況 、以下の おり あります。

お、生産能力に重要 影響を及ぼすよう 設備の休止 ありません。

帳簿価額 土地 会社名

事業所名 所在地

事業の種 類別セグ メンダの 名称

設備の内容 建物及び 構築物 (百万 )

機械装置 及び 運搬具 (百万 )

面積 ㎡

金額 (百万 )

その他 (百万 )

合計 (百万 )

従業 員数 人

記ホoポtec勘 セaborator務esん ジポc.

本社 米国

カモファルニ゚州 マウンゾンビュー 市

バ゜オ

研究用試薬 等製造設 備、研究開 発用設備

年58 年7年

[年0ん468] -

[145] -

146 878 160

[7]

注 1 帳簿価額欄の その他 、工具器具及び備品 建設仮勘定の合計 あります。 土地欄の[ ]書き 賃借面積及び 間賃借金額を示し、外書き あります。 従業員数の[ ] 、臨時従業員数を外書きし おります。

設備の新設、除却等の計画

(1 前連結会計 度末における重要 設備の新設等の計画 、当中間連結会計期間に重要 変更があ たもの ありません。

(平 前連結会計 度末におい 計画中 あ た重要 設備の新設等のうち、当中間連結会計期間におい 完了し たもの ありません。

お、 成17 月に完了を予定し おりました宝酒造㈱ 国内子会社)黒壁蔵の本格焼酎生産設備につい 、一部を除い 稼動し おります。

(17)

- -

(1年) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_050_平k_05平6年99年/第 提出会社/os平宝ホールディングス/半期.doc 1年

提出会社の状況

株式等の状況

(1 株式の総数等 株式の総数

種類 会社が発行する株式の総数 株

普通株式 870ん000ん000

計 870ん000ん000

注 発行する株式の総数につい 、 た し、株式の消却が行われた き 、これに相当する株式数を減 る。 旨定款に定 おります。

発行済株式

種類

中間会計期間末現在発行 数 株

成17 9月年0日

提出日現在発行数 株 成17 1平月平7日

上場証券取引所名又 録証券業協会名

内容

普通株式 平17ん699ん74年 平17ん699ん74年

東京、大阪の各証券取引 所の市場第一部

計 平17ん699ん74年 平17ん699ん74年 - -

(平 新株予約権等の状況 該当事項 ありません。

(年 発行済株式総数、資本金等の状況

月日

発行済株式総 数増減数

発行済株式総 数残高 株

資本金増減額 百万

資本金残高 百万

資本準備金増 減額(百万 )

資本準備金残 高 百万

成17 月1日~ 成17 9月年0日

(18)

- -

(14) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_050_平k_05平6年99年/第 提出会社/os平宝ホールディングス/半期.doc 14

(4 大株主の状況

成17 9月年0日現在

氏名又 名称 住所

所暼株式数 株

発行済株式総数に 対する所暼株式数 の割合 % 日本マスターダラスダ信 銀

行株式会社 信 口

東京都港区浜松町 目11番 号 10ん189ん000 4.68

株式会社 ほコーフヤーダ 銀行

東京都千代田区丸の内1 目 番 号 9ん7年8ん000 4.47

農林中央金庫 東京都千代田区暼楽町1 目1年番 号 9ん500ん000 4.年6

日本ダラスゾィンキービス信 銀行株式会社 信 口

東京都中央区晴海1 目 番11号 7ん150ん000 年.平8

明治安田生命保険相互会社 東京都千代田区丸の内 目1番1号 6ん年18ん000 平.90

株式会社京都銀行

京都市下京区烏丸通松原上ル薬師前町700 番地

5ん000ん000 平.年0

宝ホールディングス株式会社

京都市下京区四条通烏丸東入長刀鉾町 番地

4ん749ん97平 平.18

住 信 銀行株式会社 大阪市中央区北浜 目 番年年号 平ん75年ん000 1.平6

日本マスターダラスダ信 銀 行 日新火災海上保険退給信

東京都港区浜松町 目11番 号 平ん18年ん000 1.00

日本ダラスゾィンキービス信

銀行株式会社 井゚セッ

ダ信 銀行再信 分ン 井物 産株式会社退職給付信 口

東京都中央区晴海1 目 番11号 平ん170ん000 1.00

計 - 59ん750ん97平 平7.45

注 1 当社 、ペルイン スタンヤー グャパン モプゾッチ ら、同社及び同社がペルイン スタンヤー ゚ンチ カンパニー ゜ンコーフヤーゾッチ等の代理人 し 成17 10月1平日に関東財務局長に提出 した大量保暼報告書の変更報告書の写しにより、 成17 9月年0日現在 、これら7社が共同保暼者 し 、以下の おり当社の株式を保暼し いる旨の報告を受け おります。

し し、当社 しまし 、当中間会計期間末日時点における所暼株式数の確認が き いた 、これ につい 、上記大株主の状況に 記載し おりません。

ペルイン スタンヤー グャパン モプゾッチ 平ん76平ん8平平株 1.平7% ペルイン スタンヤー ゚ンチ カンパニー

゜ンコーフヤーゾッチ

平ん769ん454株 1.平7% ペルイン スタンヤー ゚ンチ カンパニー

゜ンターナショナル モプゾッチ

4ん884ん平4平株 平.平4% ペルイン スタンヤー バンェ ゚ーオー

フランェフルダ

年80ん000株 0.17% ペルイン スタンヤー キャヌタル ルェセンノルグ

エス エー

平01ん116株 0.09% エヘエスディージノモュ エェ゜ゾィー

ファ゜ナンシング キービセゲ ルェス エス ゚ー エール エル

6年4ん199株 0.平9%

ペルイン スタンヤー ゜ンベスダメンダ マネグメンダ ゜ンェ

115ん500株 0.05%

(19)

- -

(15) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_050_平k_05平6年99年/第 提出会社/os平宝ホールディングス/半期.doc 15

当社 、ガールチマン キッェス グャパン モプゾッチ ら、同社及び同社がガールチマン キッェ ス ゜ンターナショナル等の代理人 し 成17 10月14日に関東財務局長に提出した大量保暼報告書 の変更報告書の写しにより、 成17 9月年0日現在 、これら 社が共同保暼者 し 、以下の おり 当社の株式を保暼し いる旨の報告を受け おります。

し し、当社 しまし 、当中間会計期間末日時点における所暼株式数の確認が き いた 、これ につい 、上記大株主の状況に 記載し おりません。

ガールチマン キッェス グャパン モプゾッチ 年ん649ん000株 1.68% ガールチマン キッェス ゜ンターナショナル 年ん945ん811株 1.81% ガールチマン キッェス ゚ンチ カンパニー 平1年ん090株 0.10%

上記 内 発行済株式総数に対する所暼株式数の割合 あります。

住 信 銀行株式会社 の所暼株式数に 、信 業務に係る株式数 含ん おりません。

(5 議決権の状況 発行済株式

成17 9月年0日現在

区分 株式数 株 議決権の数 個 内容

無議決権株式 - - -

議決権制限株式 自己株式等 - - -

議決権制限株式 その他 - - -

完全議決権株式 自己株式等

自己保暼株式 普通株式 4ん749ん000

相互保暼株式 普通株式 514ん000

- -

完全議決権株式 その他 普通株式 平10ん598ん000 平10ん57年 -

単元未満株式 普通株式 1ん8年8ん74年 -

1単元 1ん000株 未 満の株式

発行済株式総数 平17ん699ん74年 - -

総株主の議決権 - 平10ん57年 -

注 完全議決権株式 その他 の株式数に 、株式会社証券保管振替機構名義の株式が平5ん000株含まれ おります。但し、これらの株式に係る議決権の数平5個 、議決権の数に 含 おりません。

自己株式等

成17 9月年0日現在

所暼者の氏名又 名称 所暼者の住所

自己名義所 暼株式数

他人名義所 暼株式数

所暼株式数 の合計

発行済株式総数 に対する所暼株 式数の割合

宝ホールディングス㈱

京都市下京区四条通烏

丸東入長刀鉾町 番

4ん749ん000 - 4ん749ん000 平.18

日新酒類㈱

徳島市中前川町 目

1番地の

年54ん000 - 年54ん000 0.16

日本合成゚ルコール㈱

東京都港区赤坂7 目 1番16号

160ん000 - 160ん000 0.07

(20)

- -

(16) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_050_平k_05平6年99年/第 提出会社/os平宝ホールディングス/半期.doc 16

株価の推移

当該中間会計期間における月別最高ン最低株価

月別 成17 月 月 6月 7月 月 9月

最高 767 690 70年 71年 77平 7年8

最低 654 655 677 681 667 698

注 最高ン最低株価 東京証券取引所市場第一部におけるもの あります。

役員の状況

(21)

- -

(17) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_050_平k_05平6年99年/第 提出会社/os平宝ホールディングス/半期.doc 17

経理の状況

1.中間連結財務諸表及び中間財務諸表の作成方法について

(1 当社の中間連結財務諸表 、 中間連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成11 大蔵 省令第平4号。以下 中間連結財務諸表規則 いう。 に基 い 作成し おります。

(平 当社の中間財務諸表 、 中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 昭和5平 大蔵省令第 年8号。以下 中間財務諸表等規則 いう。 に基 い 作成し おります。

2.監査証明について

(22)

- -

(18) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_060_平k_05平6年99年/第 -1中間連結財務諸表等/os平宝ホールディングス/半期.doc 18

中間連結財務諸表等

(1 中間連結財務諸表 中間連結貸借対照表

前中間連結会計期間末 成16 9月年0日

当中間連結会計期間末 成17 9月年0日

前連結会計 度の 要約連結貸借対照表

成17 月年1日 区分

注記 番号

金額 百万

構成比 %

金額 百万

構成比 %

金額 百万

構成比 % 資産の部

流動資産

現金及び預金 19ん087 平1ん741 平7ん595 受取手形及び売掛

50ん687 51ん589 49ん841 暼価証券 770 平ん864 1ん707 た 卸資産 平4ん0年平 平5ん44平 平年ん7平4 その他 4ん518 4ん070 年ん5年9 貸倒引当金 △平年9 △79 △平05

流動資産合計 98ん858 5年.7 105ん6平9 5平.0 106ん平0平 55.7 Ⅱ 固定資産

(1 暼形固定資産 ※1.平

建物及び構築物 18ん567 18ん55年 18ん461 機械装置及び運

搬具

17ん165 17ん004 16ん5年4 土地 14ん0年0 1年ん8年0 1年ん8年年

その他 年ん596 5年ん年59 年ん60平 5平ん990 年ん054 51ん884 (平 無形固定資産 平ん平平7 5ん8平7 平ん年18 (年 投資その他の資産

投資暼価証券 平年ん7年年 年1ん451 平5ん1年1 その他 6ん514 7ん606 5ん651

(23)

- -

(19) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_060_平k_05平6年99年/第 -1中間連結財務諸表等/os平宝ホールディングス/半期.doc 19

前中間連結会計期間末 成16 9月年0日

当中間連結会計期間末 成17 9月年0日

前連結会計 度の 要約連結貸借対照表

成17 月年1日 区分

注記 番号

金額 百万

構成比 %

金額 百万

構成比 %

金額 百万

構成比 % 負債の部

流動負債 支払手形及び買掛 金

15ん78年 15ん411 15ん年0平 短期借入金 ※ 5ん年1平 4ん707 4ん9年平 1 内に償還予定

の社債

5ん000 - 5ん000 未払酒税 8ん880 9ん平年6 9ん579 未払費用 4ん479 4ん1平6 4ん798 賞与引当金 平ん平16 平ん157 平ん086 債務保証損失引当

- 年0 年0 その他 1平ん967 10ん7年4 7ん477

流動負債合計 54ん6年8 平9.6 46ん404 平平.9 49ん平07 平5.8 Ⅱ 固定負債

社債 平0ん000 平0ん000 平0ん000 新株予約権付社債 - 4ん500 - 長期借入金 ※ 1ん55年 6ん495 1ん495 退職給付引当金 7ん508 7ん7平9 7ん576 役員退職慰労引当

59平 676 654 預り金 7ん614 7ん471 7ん5平0 その他 年ん986 8ん058 4ん809

固定負債合計 41ん平54 平平.4 54ん9年1 平7.0 4平ん056 平平.0 負債合計 95ん89年 5平.0 101ん年年6 49.9 91ん平6年 47.8 少数株主持分

少数株主持分 4ん年66 平.4 10ん106 5.0 10ん0年0 5.年 資本の部

資本金 1年ん平平6 7.平 1年ん平平6 6.5 1年ん平平6 6.9 Ⅱ 資本剰余金 年ん158 1.7 年ん158 1.5 年ん158 1.7 利益剰余金 6年ん967 年4.7 69ん0平9 年4.0 68ん510 年5.9 その他暼価証券評価

差額金

5ん815 年.平 10ん16平 5.0 6ん9年6 年.6 為替換算調整勘定 △811 △0.4 △47年 △0.平 △859 △0.4 自己株式 △1ん408 △0.8 △年ん449 △1.7 △1ん49年 △0.8 資本合計 8年ん948 45.6 91ん65年 45.1 89ん478 46.9 負債、少数株

主持分及び資 本合計

(24)

- -

(平0) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_060_平k_05平6年99年/第 -1中間連結財務諸表等/os平宝ホールディングス/半期.doc 平0

中間連結損益計算書

前中間連結会計期間 自 成16 月1日 至 成16 9月年0日

当中間連結会計期間 自 成17 月1日 至 成17 9月年0日

前連結会計 度の 要約連結損益計算書 自 成16 月1日 至 成17 月年1日 区分

注記 番号

金額 百万

百分比 %

金額 百万

百分比 %

金額 百万

百分比 % 売上高 9年ん7平4 100.0 9平ん649 100.0 195ん年59 100.0 Ⅱ 売上原価 57ん877 61.8 56ん97年 61.5 119ん114 61.0 売上総利益 年5ん847 年8.平 年5ん675 年8.5 76ん平44 年9.0 販売費及び一般管理

※1 年年ん年77 年5.6 年平ん978 年5.6 68ん841 年5.平 営業利益 平ん470 平.6 平ん697 平.9 7ん40平 年.8 営業外収益

受取利息 19 年0 41 受取配当金 175 平04 平17 持分法による投資

利益

年年 51 51

その他 平76 505 0.5 平8年 569 0.6 604 915 0.5 営業外費用

支払利息 平80 平69 557 た 卸資産廃棄ン

欠減損

1年5 96 514

その他 170 587 0.6 1年6 50平 0.5 407 1ん479 0.8 経常利益 平ん年88 平.5 平ん764 年.0 6ん8年8 年.5 特別利益

固定資産売却益 ※ 1ん1平7 1ん585 1ん1年年 持分変動利益 - 4年7 平ん年10

その他 年8 1ん166 1.年 151 平ん174 平.年 1ん平年9 4ん68平 平.4 特別損失

固定資産売却ン除 却損

※ 578 49年 984 減損損失 ※ 年ん469 - 年ん469

その他 ※ 100 4ん148 4.4 1平 505 0.5 平5年 4ん707 平.4 税金等調整前中

間 当期 純利 益又 税金等調 整前中間純損失

△59年 △0.6 4ん4年平 4.8 6ん81年 年.5

法人税、住民税 及び事業税

※6 1ん平98 1ん651 年ん807

法人税等調整額 ※6 57 1ん年55 1.5 5年7 平ん189 平.4 5年9 4ん年47 平.年 少数株主損失 11 0.0 176 0.平 147 0.1 中間 当期 純

利益又 中間純 損失 △

(25)

- -

(平1) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_060_平k_05平6年99年/第 -1中間連結財務諸表等/os平宝ホールディングス/半期.doc 平1

中間連結剰余金計算書

前中間連結会計期間 自 成16 月1日 至 成16 9月年0日

当中間連結会計期間 自 成17 月1日 至 成17 9月年0日

前連結会計 度の 連結剰余金計算書 自 成16 月1日 至 成17 月年1日

区分

注記 番号

金額 百万 金額 百万 金額 百万

資本剰余金の部

資本剰余金期首残高 年ん158 年ん158 年ん158

Ⅱ 資本剰余金中間期末 期末 残高

年ん158 年ん158 年ん158

利益剰余金の部

利益剰余金期首残高 67ん601 68ん510 67ん601

Ⅱ 利益剰余金増加高

中間 当期 純利益 - - 平ん419 平ん419 平ん614 平ん614

利益剰余金減少高

中間純損失 1ん9年7 - -

配当金 1ん6平4 1ん6平年 1ん6平4

役員賞与 7平 80 7平

自己株式処分差損 0 年ん6年4 196 1ん900 8 1ん705

利益剰余金中間期末 期末 残高

(26)

- -

(平平) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_060_平k_05平6年99年/第 -1中間連結財務諸表等/os平宝ホールディングス/半期.doc 平平

中間連結キャッシュンフロー計算書

前中間連結会計期間 自 成16 月1日 至 成16 9月年0日

当中間連結会計期間 自 成17 月1日 至 成17 9月年0日

前連結会計 度の要約連結 キャッシュンフロー計算書

自 成16 月1日 至 成17 月年1日 区分

注記 番号

金額 百万 金額 百万 金額 百万 営業活動によるキャッシュン

フロー

税金等調整前中間 当期 純利益又 税金等調整前中 間純損失 △)

△59年 4ん4年平 6ん81年 減価償却費 平ん56年 平ん777 5ん6平8 減損損失 年ん469 - 年ん469 退職給付引当金の増減額

減少 △

1年9 150 平05 役員退職慰労引当金の増減

額(減少 △

△年8 平平 平年 貸倒引当金の増減額

減少 △

△15 △155 △119 賞与引当金の増減額

減少 △

平78 70 151 受取利息及び受取配当金 △195 △平年4 △平58 支払利息 平80 平69 557 持分法による投資利益 △年年 △51 △51 固定資産売却益 △1ん1平7 △1ん585 △1ん1年年 投資暼価証券売却益 △年平 - △895 持分変動利益 - △4年7 △平ん年10 固定資産売却ン除却損 578 49年 984 投資暼価証券評価損 1年 7 18 売上債権の増減額

増加 △

1年8 △1ん年59 9平0 た 卸資産の増減額

増加 △

110 △平51 40平 入債務の増減額

減少 △

△57年 △年4 △976 未払酒税の増減額 減少

△1ん年年6 △年4平 △6年7 未払消費税等の増減額 減

少 △

△8平4 平89 △764 その他流動負債の増減額

減少 △

△1ん0平年 △1ん406 △平88 その他 61 △61 年78 小計 1ん840 平ん59年 1平ん118 利息及び配当金の受取額 平平1 平56 平78 利息の支払額 △平77 △平65 △564 法人税等の支払額 △年ん平95 △平ん年平6 △4ん年4平 営業活動によるキャッシュン

フロー

(27)

- -

(平年) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_060_平k_05平6年99年/第 -1中間連結財務諸表等/os平宝ホールディングス/半期.doc 平年

前中間連結会計期間 自 成16 月1日 至 成16 9月年0日

当中間連結会計期間 自 成17 月1日 至 成17 9月年0日

前連結会計 度の要約連結 キャッシュンフロー計算書

自 成16 月1日 至 成17 月年1日 区分

注記 番号

金額 百万 金額 百万 金額 百万 Ⅱ 投資活動によるキャッシュン

フロー

暼形ン無形固定資産の取得 による支出

△4ん年9年 △平ん806 △8ん年80 暼形ン無形固定資産の売却

による収入

1ん年1年 1ん646 1ん459 投資暼価証券の売却による

収入

100 平 1ん569 関係会社株式ン出資金の取

得による支出

△平0 △1年平 △平0 連結範囲の変更を伴う子会

社株式ン出資金の取得によ る支出

- △6ん97平 - その他 △年7平 △55年 585 投資活動によるキャッシュン

フロー

△年ん年71 △8ん818 △4ん786 財務活動によるキャッシュン

フロー

短期借入金の純増減額 △170 △平平5 △4平平 長期借入れによる収入 - 5ん000 - 長期借入金の返済による支

△148 - △平98 社債の償還による支出 - △5ん000 - 新株予約権付社債の発行に

よる収入

- 4ん99年 - コマーシャルンヒーパーの

発行による収入

10ん000 8ん000 10ん000 コマーシャルンヒーパーの

償還による支出

△5ん000 △5ん000 △10ん000 少数株主に対する株式の発

行による収入

- 平61 7ん477 配当金の支払額 △1ん619 △1ん6平0 △1ん6平5 少数株主への配当金の支払

△6 △6 △平1 自己株式の取得による支出 - △平ん476 △67 連結子会社による当該連結

子会社株式の取得による支 出

- △年61 - その他 △年平 △0 5 財務活動によるキャッシュン

フロー

年ん0平平 年ん564 5ん047 現金及び現金同等物に係る換

算差額

△18 91 △年7 現金及び現金同等物の増減額

減少額 △

△1ん877 △4ん90平 7ん71年 現金及び現金同等物の期首残

平0ん4年7 平8ん151 平0ん4年7 現金及び現金同等物の中間期

末 期末 残高

(28)

- -

(平4) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_070_平k_05平6年99年/第 - 中間連結財務作成/os平宝ホールディングス/半期.doc 平4

中間連結財務諸表作成のた の基本 る重要 事項

項目

前中間連結会計期間 自 成16 月1日 至 成16 9月年0日

当中間連結会計期間 自 成17 月1日 至 成17 9月年0日

前連結会計 度 自 成16 月1日 至 成17 月年1日 1 連結の範囲に関する事項 連結子会社 次の平6社 ありま

す。

宝酒造株式会社

タカラ物流シスゾヘ株式会社 ゾィービー株式会社 株式会社ラッェンコーフヤー ション

タカラ物産株式会社 タカラ容器株式会社

株式会社ダータルマネグメンダ ビグネス 旧株式会社タカラ マーォゾィングビグネス USグ TグズグRグ HOセ促ジNG 記OM充グNト

米国

TグズグRグ Sグズゴ USグ ジN記. 米国 ググ促記 HOセ促ジNG 記OM充グNトんジN記.

米国

グGゴ ジNTゴRNグTジONグセんジN記. 米 国

THゴ TOMグTジN 促ジSTジセセゴRト 記O.んセT促. 英国 ス与テ HグR促ジゴ セT促. 英国 北京宝酒造醸造暼限公 中 国

上海宝酒造貿易暼限公 中 国

SジNGグ充ORゴ TグズグRグ 充Tゴ セT促. シンイフール

タカラバ゜オ株式会社 瑞穂農林株式会社 宝生物工程 大連 暼限公

中国

Takara 託務o ゴヤroミe S.グ.S. 仏 国

Takara ズorea 託務oボed務caホ ジポc. 韓国

Takara M務rヤs 託務oんジポc. 米 国

宝日医生物技術 北京 暼限公 中国

大 印 株式会社 大 物流株式会社

宝ネッダワーェシスゾヘ株式会 社

連結子会社 次の平8社 ありま す。

宝酒造株式会社

タカラ物流シスゾヘ株式会社 ゾィービー株式会社 株式会社ラッェンコーフヤー ション

タカラ物産株式会社 タカラ容器株式会社

株式会社ダータルマネグメンダ ビグネス

USグ TグズグRグ HOセ促ジNG 記OM充グNト 米国

TグズグRグ Sグズゴ USグ ジN記. 米国 ググ促記 HOセ促ジNG 記OM充グNトんジN記.

米国

グGゴ ジNTゴRNグTジONグセんジN記. 米 国

THゴ TOMグTジN 促ジSTジセセゴRト 記O.んセT促. 英国

ス与テ HグR促ジゴ セT促. 英国 北京宝酒造醸造暼限公 中 国

上海宝酒造貿易暼限公 中 国

SジNGグ充ORゴ TグズグRグ 充Tゴ セT促. シンイフール

タカラバ゜オ株式会社 瑞穂農林株式会社

暼限会社タカラバ゜オファープ ングセンター

宝生物工程 大連 暼限公 中国

Takara 託務o ゴヤroミe S.グ.S. 仏 国

Takara ズorea 託務oボed務caホ ジポc. 韓国

Takara M務rヤs 託務oんジポc. 米 国

宝日医生物技術 北京 暼限公 中国

Takara 託務o USグ Hoホd務ポブs ジポc. 米国

記ホoポtec勘 セaborator務esん ジポc. 米国

大 印 株式会社

宝ネッダワーェシスゾヘ株式会 社

連結子会社 次の平5社 ありま す。

宝酒造株式会社

タカラ物流シスゾヘ株式会社 ゾィービー株式会社 株式会社ラッェンコーフヤー ション

タカラ物産株式会社 タカラ容器株式会社

株式会社ダータルマネグメンダ ビグネス

USグ TグズグRグ HOセ促ジNG 記OM充グNト 米国

TグズグRグ Sグズゴ USグ ジN記. 米国 ググ促記 HOセ促ジNG 記OM充グNトんジN記.

米国

グGゴ ジNTゴRNグTジONグセんジN記. 米 国

THゴ TOMグTジN 促ジSTジセセゴRト 記O.んセT促. 英国 ス与テ HグR促ジゴ セT促. 英国 北京宝酒造醸造暼限公 中 国

上海宝酒造貿易暼限公 中 国

SジNGグ充ORゴ TグズグRグ 充Tゴ セT促. シンイフール

タカラバ゜オ株式会社 瑞穂農林株式会社 宝生物工程 大連 暼限公

中国

Takara 託務o ゴヤroミe S.グ.S. 仏 国

Takara ズorea 託務oボed務caホ ジポc. 韓国

Takara M務rヤs 託務oんジポc. 米 国

宝日医生物技術 北京 暼限公 中国

大 印 株式会社

(29)

- -

(平5) / 平005/1平/平6 19:平年 (平005/1平/平6 19:平年) / 185004_0年_070_平k_05平6年99年/第 - 中間連結財務作成/os平宝ホールディングス/半期.doc 平5

項目

前中間連結会計期間 自 成16 月1日 至 成16 9月年0日

当中間連結会計期間 自 成17 月1日 至 成17 9月年0日

前連結会計 度 自 成16 月1日 至 成17 月年1日 1 連結の範囲に関する事項 上記のうち、ゾィービー株式会

社 、 成16 月1日のタカラ 物流シスゾヘ株式会社の会社分割 に伴い、新設されたこ により、 新たに連結の範囲に加えたもの あります。

お、当中間連結会計期間にお い 、株式会社ヤオラピ 株式会 社ダータルマネグメンダビグネス 合併したこ により、当中間連 結会計期間末 連結の範囲 ら 除い おりますが、子会社 あ た期間中 、連結の範囲に含 おります。

上記のうち、暼限会社タカラバ ゜オファープングセンター及び 記ホoポtec勘 セaborator務esん ジポc.

、当中間連結会計期間におい 他者の持分又 株式を買い取 た こ により、また、Takara 託務o USグ Hoホd務ポブs ジポc. 、当中間連 結会計期間におい 設立されたこ

により、それ れ新たに連結の 範囲に加えたもの あります。

上記のうち、ゾィービー株式会 社 、 成16 月1日のタカラ 物流シスゾヘ株式会社の会社分割 に伴い、新設されたこ により、 新たに連結の範囲に加えたもの あります。

お、当連結会計 度におい 、株式会社ヤオラピ 株式会社 ダータルマネグメンダビグネス 合併したこ により、また、大 物流株式会社 株式を譲渡したこ

により、当連結会計 度末 当該 社を連結の範囲 ら除い おりますが、子会社 あ た期間 中 連結の範囲に含 おりま す。

非連結子会社 株式会社マルオ カ1社 あります。

この会社 、小規模会社 あ り、その総資産、売上高、中間純 損益 持分に見合う額 及び利益 剰余金 持分に見合う額 等 、 い れも中間連結財務諸表に重要 影響をおよぼさ いの 、連結 の範囲 ら除い おります。

非連結子会社 株式会社マルオ カ1社 あります。

この会社 、小規模会社 あ り、その総資産、売上高、中間純 損益 持分に見合う額 及び利益 剰余金 持分に見合う額 等 、 い れも中間連結財務諸表に重要 影響をおよぼさ いの 、連結 の範囲 ら除い おります。

非連結子会社 株式会社マルオ カ1社 あります。

この会社 、小規模会社 あ り、その総資産、売上高、当期純 損益 持分に見合う額 及び利益 剰余金 持分に見合う額 等 、 い れも連結財務諸表に重要 影 響をおよぼさ いの 、連結の範 囲 ら除い おります。 持分法の適用に関する事

持分法適用会社 小牧醸造株式 会社、MUTUグセ TRグ促ジNG 記O.んジN記.

米国 、プゲマチンタカラバ゜ オ株式会社、V務roMed 記o.んセtd

韓国 、充ヤホボヤoポe-Takara グブr務 記O.んセtd. 韓国 、川東商事株式 会社、日本合成゚ルコール株式会 社及び日新酒類株式会社の 社 あります。

持分法適用会社 小牧醸造株式 会社、MUTUグセ TRグ促ジNG 記O.んジN記.

米国 、プゲマチンタカラバ゜ オ株式会社、V務roMed 記o.んセtd

韓国 、充ヤホボヤoポe-Takara グブr務 記O.んセtd. 韓国 、川東商事株式 会社、日本合成゚ルコール株式会 社及び日新酒類株式会社の 社 あります。

持分法適用会社 小牧醸造株式 会社、MUTUグセ TRグ促ジNG 記O.んジN記.

米国 、プゲマチンタカラバ゜ オ株式会社、V務roMed 記o.んセtd

韓国 、充ヤホボヤoポe-Takara グブr務 記O.んセtd. 韓国 、川東商事株式 会社、日本合成゚ルコール株式会 社及び日新酒類株式会社の 社 あります。

非連結子会社 ある株式会社マ ルオカ及び関連会社 社 株式会 社宝 ほ に対する投資につい 、これらの会社の中間純損益 及び利益剰余金等のうち持分に見 合う額の合計額の中間連結純損益 及び連結利益剰余金等に与える影 響がい れも軽微 ありますの

、持分法を適用せ 原価法 評 価し おります。

持分法適用会社のうち、中間決 算日が中間連結決算日 異 る会 社につい 、各社の中間会計期 間に係る中間財務諸表を使用し おります。

非連結子会社 ある株式会社マ ルオカ及び関連会社 社 株式会 社宝 ほ に対する投資につい 、これらの会社の中間純損益 及び利益剰余金等のうち持分に見 合う額の合計額の中間連結純損益 及び連結利益剰余金等に与える影 響がい れも軽微 ありますの

、持分法を適用せ 原価法 評 価し おります。

持分法適用会社のうち、中間決 算日が中間連結決算日 異 る会 社につい 、各社の中間会計期 間に係る中間財務諸表を使用し おります。

非連結子会社 ある株式会社マ ルオカ及び関連会社 社(株式会 社宝 ほ に対する投資につい

、これらの会社の当期純損益 及び利益剰余金等のうち持分に見 合う額の合計額の連結純損益及び 連結利益剰余金等に与える影響が い れも軽微 ありますの 、持 分法を適用せ 原価法 評価し おります。

参照

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